2012年度試験用 司法書士 総合講座 合格保証内容

       ★こちらは、現在発売中の「2012年度試験用 司法書士 総合講座」を合格保証付でお求めの方(特別契約
        会員含む)へのご案内になります。既に2012年度向け講座をお求めの方の条件等は、それぞれの初回
        送付物の中の「合格保証システムのご案内」の文書を参照ください。
 スケジュールに従って「科目別到達度確認テスト(10科目):2012年3月より実施」および「合格保証総合テスト=ネット模擬試験(午前・午後の部):2012年5月より実施」それぞれの合格番号を取得し、書式添削(2012年5〜6月頃実施)を受けた上で、2012年7月に実施される司法書士筆記試験の前日までに、それら全部の「合格番号(終了番号)」と「本試験受験票コピー」をNewton社にご提出下さい。
 その上で本試験を受験し、万が一不合格だった場合、お支払いになった会員費を全額返還します。「科目別確認テスト」「総合テスト」で全合格保証番号を出せるまで学習された方ならば、不合格はあり得ないと考えているからです。

◆学習の流れ◆

TLTソフトで徹底習熟】・・・※合格番号の申請は不要。
              ★「特別契約会員」の方は、設定されたスケジュールに沿って学習して戴く必要があります。
   ↓
科目別確認テスト】・・・10科目 それぞれ 5回の受験チャンスで、1回でも満点をとれば合格。
              →「全科目の合格番号」取得。(☆必須)
   ↓注1
総合テスト】・・・・・・・・午前分野、午後分野、それぞれ5回の受験チャンスで、1回でも正解率90%以上とるか、
              2回連続正解率が86%以上で合格。 → 「両分野の合格番号」取得。(☆必須)
   ↓注2
書式添削】・・・・・・・・・科目別確認テストで「民法、商法・会社法、不動産登記法、商業登記法」の合格番
               号を出してることが受講の条件です。記述問題を解答して戴き、それを添削します。
               真面目に解答されていれば添削結果にかかわらず終了番号を発行します。
               →「終了番号」取得。(☆必須)

   注1:「科目別確認テスト」において「全ての合格番号」が表示されていることが「総合テスト」受験の必要条件です。
   注2:「科目別確認テスト」において「民法、商法・会社法、不動産登記法、商業登記法の合格番号」が表示され
   ていることが「総合テスト」受講の必要条件です。

※合格保証はパッケージ版購入の個人在宅会員様対象の制度です。

◆保証内容 不合格なら返金
◆提出書類 本試験受験票コピー」 「合格番号
受講者の方へは 合格番号記入用紙 をお届けしますので、記入後、本試験の前日必着でニュートンへご提出下さい。